僕は2回ほど治験に参加したことがあります。

今日、同じ治験病院から電話がありました。

内容としては治験のご案内。

どうやら案内してきた治験がちょうど人が集まりそうにないから僕に打診してきた模様です。

時期的に大学生の春休みが終わってタイミングぐらいで人が足りないとのこと。

たしかに過去2回、僕も治験に参加したときのメンバーは大学生が多かったと思います。

いわば治験の主軸たる大学生が集まりにくいので、年中暇人のアラサーフリーターの僕に連絡がきたということです。

しかし、つい最近晴れてニートからフリーターに昇格した僕も今回は難しいと伝えました。

治験は僕のような底辺をさまよっている健康優良児には大変ありがたいです。

まだ2回しか経験していませんが、また参加したいですねー。

治験は事前検査なども含めて、治験の期間にもよりますがざっくり1ヶ月ほどはかかる印象です。

そのため過去2回は治験に合わせてバイトをやめて治験に参加していました。

その後、なかなか働き始めずに苦労するというのがお決まりのパターン。

バイトに嫌気がさして治験に入るとも言えますね。

過去2回の治験の話も時間ができれば、というか気がむいたら詳しく書きたいと思います。

今回紹介された治験はかなり通院が多かったのでめんどくさいの一言につきます。

初めて治験に入る前にネットでいろいろ調べたときに、できるだけ通院が少ない方がいいと書かれていました。

通院が多いと、それだけ病院に行く回数も増えてめんどうです。

しかも、終了までの期間が伸びるのでお金が貰えるまでに時間がかかるのもネックです。

できれば入院だけで完結するタイプがいいですね。

明日はひさしぶりの夜勤のバイトです。

生活リズムが狂うので夜勤は極力入りたくないですが、今回はしかたがないです。

週明けには警備バイトが始まる。

ついこの間までニートだった僕にはタフな日々が続きます。

踏ん張りどころです。

完全にニートの糸を断ち切るために警備バイトが続けられるように願いたい。