昨日、治験病院から電話がありました。

休薬期間の終了と治験のご案内。

ふと思ったのですが、毎回休薬期間が終わったら全員に電話をしているのか?ということです。

僕はこれまで2度ほど治験に参加したことがあります。

記憶が確かなら、1度目の治験のあとに電話がかかってきたことはないと思います。

2回とも同じ治験病院なのになぜ?

おそらく治験の時期に関係がありそうです。

というのも今回の治験実施は4月〜。

つまり治験の主力部隊たる大学生がちょうど忙しい時期です。

新入生、新学期、就活開始。

とても治験に参加できる余裕はなさそう。

そこで年中暇なニート・フリーターに白羽の矢がたった。

そう考えるのが妥当です。

1度目の治験がちょうど大学生の長期休みとかぶっていました。

少なく見積もっても8〜9割は大学生だった印象。

2度目の治験は12月始め。

大学生の休みともかぶっていない、年末年始というほどの時期でもない。

しかし、就活を終えた大学4年生という存在が登場。

よって7〜8割がこれまた学生という印象。

あくまでこの予想は僕が格ベットにはられた治験者の年齢をもとに推測したものです。

ほとんど20〜25歳あたり。

30代は1,2人だったと思う。

今回は最低でも1週間は余裕がないと参加できそうにない治験。

ゆえに断念いたしました。

さすがの底辺フリーターも生活するために週2、3はバイトです。

うまいこと短めの案件があればいいのですが・・・

見たところ直近ではなさそうです。

だらだらいきます、明日も。

マンネリ気味の底辺フリーター生活。