Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年02月

ついに警備バイトがスタートしました。研修がようやく終わり、1人で現場に入りました。複数人現場なので、厳密には1人ではないですけどね。これまで経験した警備バイトはすべて1人現場でした。なので、精神的には楽でした。しかし、今回は複数人がいる現場。コミュ障ニー

ようやく警備バイトに初出勤しました。今日はまだ、研修日ということで本来の時間よりは少し短めでした。それでも僕にしたら長いです。やはり単発バイトを今月2回やってるといっても、長期のバイトは変な緊張をします。まだ長期になるとは限りませんが。感想としては、ただ

今月2回目の単発バイトへ行ってきました。しかも夜勤です。いつぶりですかね?夜勤に入るのは。おそらく数年ぶりです。夜勤明けはしんどくて、結局その日がつぶれます。加えて健康にもよろしくない。だから僕は夜勤は大嫌いです。今は今月の家賃を支払わないといけないので

1枚の封書がポストに入っていた。なんだ?開けてみると、合計1万5千円の文字が目に入る。おそらく新任教育の給料から制服代を引いた額。貰えるのか?たしか面接の時に聞いた限りでは、3ヶ月勤務したタイミングで貰えると言う話だったはず。ぬか喜びさせる気か?今の僕に

僕は2回ほど治験に参加したことがあります。今日、同じ治験病院から電話がありました。内容としては治験のご案内。どうやら案内してきた治験がちょうど人が集まりそうにないから僕に打診してきた模様です。時期的に大学生の春休みが終わってタイミングぐらいで人が足りない

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