Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年02月

警備バイトに必要な診断書を書いてもらうために近所の病院へ。何も言わずに見てほしい。6880円!!完全にあまく見ていた。これまでバックレ含めて警備バイトは4回経験。そのうち、診断書を提出したのは1回だけ。それも会社が懇意にしている古い病院で2000円。1分
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お昼すぎに面接へ。1時間ぐらいかかってすでにしんどい。満員電車でもないのにこの疲労感はなんだ。なんとか時間までに到着。テナントビルの一室とかではなく、なんと貸しオフィス。わりと田舎のほうに会社があったので、レンタルルーム的なイメージ。創業5年弱ぐらいとか

昨日のブログで少し触れましたが、めんどくさいこととは親からの連絡です。定期的にLINEがあります。内容も、就職しろ、一度帰ってこい、大丈夫なのか・・・・・気が狂いそうです。もちろん、現在の状況(ニートに近いアラサーフリーター)はすべて自分の責任です。それを親

月曜日ということで、恒例の求人更新チェック!アルバイトの求人は月曜日に更新されることが多いです。僕が見ているサイトだけかもしれませんが。正直、この求人をひたすら見ていく作業もだるいです。「自分は何をやっているんだ?」という虚無感に襲われます。「さっさと働

現在、無職2ヶ月経過。12月の初旬に治験のバイトが終わってからずーーと引きニート。一人暮らしだから、当然家賃は発生する。わりと長めの治験だったこともあり、余裕を持ちすぎた。もっとはやくから動き出していたら楽だったのに。治験のバイトに入る前にやっていた警備

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