Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年05月

えー。勘弁してほしい。勤務時間が微妙に変わる。せっかく慣れてきたのに。ホントに微妙に変わるだけ。でも、それが例えば30分違うだけで朝の感じとか違う。帰るときの手順とかも変わってくる。僕が今までしなくてよかった作業とかもする必要があるみたい。これは辞めろとい

やっぱり通院の回数多すぎ。ここにきて、もっと良い案件出てきた。そっちに申し込んで検査受かる保障はない。でも、現在結果待ちの案件落ちてそっちの案件受けたくなっている。そういえば、昔見た治験体験談が書かれたブログにもできるだけ通院回数はすくないほうがいいと書

言い方があるだろ!いちいち嫌なヤツやな!だいだいお前の伝え方がわかりにくいのが原因だろ!言語能力低いわ!たかが5分程度で何も変わらんわ。自分がしんどいから言ってるだけやん!あーー、辞めたい。とっと辞めたい。本当はもう少しやるつもりだった。むしろ就職決まるまで

数年前、初めての警備バイトを始めました。商業施設での施設警備。今思えば、かなりユルい会社でした。警備業を行う場合、資格などを持っている人を除けば全員法定研修というものを受ける。決められた時間座学と実地で行われる。しっかり決められた時間する会社もあれば、少

行ってきました治験の事前検査。バイトを調整してまで申し込んだので、なんとか本試験までたどり着きたい。朝が早くて少し大変。早いといっても世のサラリーマンの出勤と同じくらい。早速、身長体重を計りBMIの基準はクリア。その後、1時間弱治験の説明を受ける。検査開始。

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