Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年05月

現在、警備バイトもうすぐ3ヶ月目に突入。このぐらいの時期になると猛烈に辞めたくなる。そこに追い打ちをかけるように嫌なことが重なり、その気持ちはさらに大きくなっていた。辞めないよ。いつもこのパターンで辞めては、「やっぱり辞めなければ良かった」と後悔してきま

治験バイトに参加するために体重(BMI)がぎりぎりで危ない。前回の治験でもぎりぎりだったので、これ以上体重が下がっていたら治験に参加できません。長らく体重なんて測っていなかった。銭湯に行って測ることにしました。シャンプーやボディーソープを忘れる凡ミスはありま

再度治験から電話がありました。今回の治験に参加するために2回の検査が必要。その2回目の検査の日程の確認の電話でした。もちろん、1回目の検査を通らないと2回目には進めません。電話では再度体重がぎりぎりであることを伝えられました。前回の治験に参加したときの体

Fランフリーターの僕は賃貸の安アパートの家賃すら払うのに苦労しています。そんな僕からしたら雲の上の存在、一切関係ない話です。そう住宅ローンのお話です。イメージではあまりお金をもっていない人が無理して住宅ローンを組んで払えないみたいなものを想像していました。

コミュ障だ。そんな僕もついに進化しましたよ。普段は話しかけるなオーラを出して未然に会話を防いでいます。それでもまれに話しかけられることもあります。そんな時はどもったり、挙動不審気味になったりと散々な結果になります。それにより自己嫌悪に陥る。ゆえに、コミュ

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