Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年05月

嫌なバイトはだいだい中年フリーター。どうもFランです。僕のバイト先にも何人か中年フリーター、アラサーもしくはアラフォーがいます。今までのバイト経験からしても中途半端な年齢のバイトに嫌な人が多いと思う。現在のバイト先ではそこまで当てはまらないけど、1人だけい

ヤツがいた。それだけで憂鬱。最近は同じシフトになっていなかったのに・・しかも、またいろいろ言ってくる。報告書に書くからと何かあったら時間を確認しろと。しょーもない。それでどうなるもんでもない。勝手に自分たちでハードル上げてしんどくない。それをして誰に感謝

勢いで電話して事前検査に申し込みました。受かるかわからないですけど。前回体重がぎりぎりだったので危ない。それ以外は多分大丈夫なはず。なかなかうまく治験の日程と合わなくてもう無理かと思いました。今回も日程的にはかなりめんどくさい。なんせ通院が多い。やっぱり

テレビばっかり見ているFランです。テレビなんて貧乏人しか見ないという意見もチラホラ。一理あるでしょうね。その一理を人一倍担っているのが僕ですが。今回はNHKのノンフィクション?、密着系のやつです。こういうジャンルの番組わりと好きです。あんまりキラキラしたすご

シフトが決まるにが遅い。現在の僕は他のところでもバイトしている体になっている。警備バイトの方が日数は少なくしている。シフトはいつもギリギリに決まる。基本的には1ヶ月単位で決まります。本当に時間がなくて差し迫っているときはとりあえず1週間分とかもあります。

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