Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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2019年06月

ついに治験バイトスタート。油断は出来ません。当日の朝、もう一度検査をする。ここで問題なければ、晴れて正メンバーとして治験に参加できます。このタイミングでアウトになる人もいるので気が抜けない。最悪ですよね。もし、ここで治験参加できないとなったら。その後、ご

あれは僕がFラン大学に入学して数ヶ月経った頃。初めてのバイト(回転寿司)を3日で辞めた。その後、家から近くて工場ならコミュ障の僕でもできそうという理由でパン工場のバイトを始めた。実はバイト面接は僕を入れて3人来ていた。全員男で多分大学生だったと思う。面接が

悲惨な事件が相次いでいます。僕が言えることは、ただ1つ。親と同居するべきではない。僕も高校卒業後の1年間を親と同居して過ごしました。一応、自宅浪人という体だったこと。そもそも年齢がまだ若かったこと。それを考えると、親と同居なんて言えるレベルではなかったか

今回の治験は2度事前検査があり、めんどくさい。検査自体は5分程度で終了。このためだけに病院に行ったのか。しかも、検査結果が出るのは治験実施日の2日前。生殺しです。そもそも事前検査が2回あるのは初めてでした。こんな短時間で終わるなら1日でやってくれたらいい

よく期間工ブログを読んでいる。家賃、光熱費はかからない。職歴、年齢もあまり関係ない。フリーターに残された最後の希望。半年ほど前にも軽く考えたことがあったと思う。今回も含めて、あくまで考えただけです。実際、ほとんどの場所が夜勤がある。僕は夜勤が大嫌いです。

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