Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

Fランフリーターの憂鬱 イメージ画像

2019年07月

テレビ  2時間読書   0ネット  2時間ここ最近は、めっきり読書をしなくなった。無理してする必要はまったくないからそれでいい。小説やエッセイなど娯楽として楽しめるものは好きに読めばいい。 かっこつけて、難しいビジネス書なんて読まなくていい。内容もほぼ

テレビ  2時間読書   0ネット  3時間あまりにもやらなすぎて、やることリストを前日スマホのメモに保存。そして、翌日結局何もせず1日が終わる。そんな無理なことを書いていたわけではない。むしろ、◯◯のことを調べるとか5分10分でできることばかり。どうし

テレビ  1時間読書   30分ネット  4時間定期的にこの感情がわき上がる。就活しようと何度も思うたびに自分の年齢やキャリアを直視して呆れる。アラサーになるまで何もしてこなかったという現実に打ちのめされる。高校時代にコミュ障予備軍ぽかったのに勉強もせず

また違うおばあちゃんといっしょに作業。シフトを確認すると、毎回違うおばあちゃんといっしょに作業するみたい。どの人も気さくでいい人です。孫ぐらい年が離れている。このぐらい年が離れているとなんとか普通に話せる。もはや会話のリハビリ的な意味合いがする。これから

テレビ  2時間読書   1時間ネット  3時間夕方からのバイトってめんどくさい。たかが3時間だけなのに、その日朝から憂鬱。「あー、今日バイトあるんか・・・」やっぱり朝からがっつり1日勤務で日数は少ないのが性に合っている。でも、現地に行ってしまえば実働も正味

↑このページのトップヘ