Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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アルバイト

だいぶ慣れた。今さらですが。母親〜祖母ぐらいの年齢のおばちゃんと3時間働く。実働にするともう少し短くなる。そんな生活がかれこれ1ヶ月は続いています。いまだ就活はしていない。どうするの?不安ばかり募る日々。もう一生バイト生活から抜け出せないのか。最低限の生

ゴミ重い。毎週だんだん重くなっている気がする。やってられん。でも、なんかんだ半分は超えた。もうバックレる気配はほぼないと思う。治験の終わりも近づいてる。なんも引っかからないことを願う。終われば週2日の清掃バイトだけになる。当然、就活はしなくてはいけない。

7月中は、実働半分ぐらいでよかった。今は3分の2ぐらいまで実働時間が伸びてきている。ちょっとしんどくなりつつある。たまに重たいゴミを運んだりもある。僕は腐ってもまだぎりぎり20代なのでいいけど、おばちゃん連中けっこうつらいと思う。最初はなんて楽なバイトだ

今まで清掃バイトの日は天気が悪かった。初めて、真夏日という日にバイトだった。暑い。3時間だけなのにしんどい。いっしょに清掃するおばちゃんによって、若干違いというか相性みたいなものもある。ほとんど変わらないけど。帰りにワークマンに寄った。最近、人気になった

「大学生?」の質問が未だにこたえるFランです。少し慣れてきた感じがあります。慣れるといっても3時間しかないので当たり前ですが。近頃、僕がよりどころというかモチベーションにしていた引っ越しですが、気になっていた物件ほぼすべてがおとり広告だったことをお伝えしま

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