Fランフリーターの憂鬱

Fラン大学中退のアラサーフリーターの日々を書きつづる。

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愚痴

来週にはひさしぶりのバイトがある。治験に入るために約3週間ぐらいシフトを入れてなかったので、本当にひさしぶり。もう遠い昔のことのようです。こんなに融通が利くバイトなのに辞めようとしている。もう2週間ぐらいバイトしていない。正直、あの嫌なヤツさえいなかった

治験バイトの入院から帰ってきて現実に戻ってきた感がすでにある。隣に住んでいる中年肉体労働者がとにかくうるさい。アパートの壁が壊滅的に薄く、テレビの音やトイレの水を流す音まで生活音はすべてだだ漏れ。ほぼニート状態の僕は週のほとんどを家で過ごしている。なのに

言い方があるだろ!いちいち嫌なヤツやな!だいだいお前の伝え方がわかりにくいのが原因だろ!言語能力低いわ!たかが5分程度で何も変わらんわ。自分がしんどいから言ってるだけやん!あーー、辞めたい。とっと辞めたい。本当はもう少しやるつもりだった。むしろ就職決まるまで

同僚の中年フリーターがまた嫌がらせしてきた。今度は服装について。お前しか言ってきてないけど?なんやねん。むかつくわー。交代するときにいちいち変な目線向けてくる。にらんでるの?はぁー、やだね。心が廃れる。これだから複数人で入るバイトは嫌だ。これまでの警備バ

アイツとシフト同じだった。それだけで朝からテンション下がるのに…やってくれました。また、あの嫌な中年フリーターが。すれ違いざまに一言、「邪魔。」はっきり言われました。はぁ?完全に僕に嫌がらせしてきている。何なん?お前。他のバイトの人たちはいい人ばかりなのに…

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